このページは、ADRをお申立てになる方のための申立てフォームのページです。

本フォームに記載した内容は、全て(「調停期日についての希望」以外)、申立書に転記され、「申立書写し」として相手方に送られます。秘匿情報は記載しないでください。

申立人(あなた)の情報
郵便番号必須
住所必須
電話番号必須
メールアドレス必須
フリガナ必須
氏名必須
生年月日必須
申立人付代理人 代理人を立てる場合のみご入力ください。
郵便番号
住所
電話番号
フリガナ
氏名
相手方の情報 相手方のメールアドレスもしくは住所が不明な場合、「不明」と記入してください。
ただし、両方が不明な場合、相手方に連絡ができませんので、申立てを受理できません。
郵便番号必須
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電話番号必須
メールアドレス必須
フリガナ必須
氏名必須
生年月日必須
未成年の子
 
フリガナ
氏名
生年月日
 
フリガナ
氏名
生年月日
 
フリガナ
氏名
生年月日
協議したい内容 ADRで話し合いたい話題を選んでください。
ここでチェックしなかった事項を話し合えないという趣旨ではありませんので、あくまで現時点でのご希望をお知らせください。
( 
(  について
(   )
申立ての趣旨・動機 ADRを申し立てた趣旨や動機を記載してください。必須
過去の経緯や離婚条件等の詳細を記載していただくことも可能ですが、相手方様も目を通しますので、円滑に話合いが進められるよう、配慮した記載をお願いいたします。

<文例>

・2人だけでは話し合いがなかなか進まず困っています。だからといって、家庭裁判所で争いたいわけではありません。お互いが納得できる妥協点を専門家を入れて話し合うことができればと思っています。ただ、残念ながら、あなたがADRに応じてくれない場合、家庭裁判所に申し立てます。

・離婚条件について話し合いたいと思っていますが、法的な知識がないので仲裁を申し込みました。過剰な要求をするつもりはなく、一般的な条件で合意したいです。

・別居期間も長くなり、夫婦としては破綻しているように思います。こちらでの話し合いに応じてもらえるなら、経済的な離婚条件について譲歩も考えています。ただ、応じてもらえない場合、家庭裁判所に申立せざるを得ませんが、その場合は、譲歩なしの一般的な条件を主張するつもりです。

・面会交流について、取り決めたいと思います。子どものためになるような会い方を一緒に考えていきたいです。

・別居に際しての婚姻費用と面会交流について話し合いたいと思っています。父母が争った結果、子どもが辛い思いをしなくてすむようにしたいです。

ご希望の調停日時 希望の調停日時(平日及び土日の10時~20時の間で実施が可能です。具体的な日時ではなく、「平日の17時以降及び土日終日」というようにご都合のいい曜日や時間帯を教えてください。)必須
調停期日についての希望 これ以降の回答は申立書に反映されません。
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